いつも優しく

2012.08.11 Saturday 11:33
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    JUGEMテーマ:音楽
    ライ・クーダーの初期のアルバムばかりを聴いている。

    その中でも最高のナンバーは「チキン・スキン・ミュージック」に収められている「いつも優しく」である。

    一人の男がいたとする
    ブルースを背負い込み
    めげきっている
    彼の人生ときたら悩みの連続
    いつでも愚痴ばかり
    がみがみ怒鳴りっぱなしのモーレツ女房と一緒で
    しあわせな思いなどしたことがない
    人生に嫌気がさして
    その男が酒に走ったととしても
    彼を見捨てないでおくれ
    まゆをひそめて彼を見つめないでおくれ
    手をこまねいていないで
    彼を救うために力を貸してあげてほしい
    いつも彼を力づけ
    決してへこましたりしないようにね

    いまこのブログを書いているバックでこの曲が緩やかに流れている。

    詩のごとく間奏の演奏は郷愁をさそうすばらしい演奏である。
    胸の中に湧水のごとくしみこんでくる。
    そしてタイトルのようにとても優しい気分になる。
    リズムにごまかされない本物の歌がある。

    ALWAYS LIHT HIM UP 

    バッファローソルジャー

    2012.03.18 Sunday 09:11
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      JUGEMテーマ:音楽
      Buffalo Soldier, dreadlock rasta:              水牛兵 ドレッドヘアのラスタマン
      There was a Buffalo Soldier in the heart of America, アメリカの ど真ん中に 水牛兵がいた
      Stolen from Africa, brought to America,          アフリカでさらわれ アメリカに連れ込まれ
      Fighting on arrival, fighting for survival.           着くなり戦闘だ 生きのびるための戦闘だ

      I mean it, when I analyse the stench           そうだとも 悪臭を分析してみたら
      To me, it makes a lot of sense               なるほどと 合点がいった
      How the Dreadlock Rasta was the Buffalo Soldier  ドレッドヘアのラスタマンは 水牛兵だった

      And he was taken from Africa, brought to America  アフリカでさらわれ アメリカに連れこまれ
      Fighting on arrival, fighting for survival.         着くなり戦闘さ 生きのびるための戦闘さ
      Said he was a Buffalo Soldier, Dreadlock Rasta   そいつは水牛兵 ドレッドヘアのラスタマン
      Buffalo Soldier, in the heart of America         アメリカの ど真ん中にいる 水牛兵なのさ

      If you know your history,                    自分の歴史を調べれば
      Then you would know where you coming from,    自分のルーツが わかるだろ     
      Then you wouldn't have to ask me,            だったら おいらに聞くことはない
      Who the heck do I think I am.                おいらが自分を何者だと思っているかを

      I'm just a Buffalo Soldier in the heart of America,  アメリカのど真ん中 おいらは ただの水牛兵
      Stolen from Africa, brought to America,         アフリカでさらわれ アメリカに連れ込まれ
      Said he was fighting on arrival, fighting for survival;  着くなり戦闘だ 生きのびるための戦闘だ
      Said he was a Buffalo Soldier in the war for America.アメリカの戦争に加わった水牛兵なのさ

      Dreadie, woy yoy yoy, woy yoy-yoy yoy,         ウォイ ヨイ ヨ、 ウォイヨ ヨイ ヨ
      Woy yoy yoy yoy, yoy yoy-yoy yoy!             ウォイ ヨイ ヨイ ヨイ、 ヨイヨ ヨイ ヨ
      Woy yoy yoy, woy yoy-yoy yoy,               ウォイ ヨイ ヨ、 ウォイヨ ヨイ ヨ
      Woy yoy yoy yoy, yoy yoy-yoy yoy!             ウォイ ヨイ ヨイ ヨイ、 ヨイヨ ヨイ ヨ

      Buffalo Soldier troddin' through the land, wo-ho-ooh! 一歩ずつ大地を進み行く水牛兵 ウォホー
      Said he wanna ran, then you wanna hand,         逃げ出したいが 助けがいるのさ
      Troddin' through the land, yea-hea, yea-ea.        一歩ずつ大地を進み行く イェへ イェー

      Said he was a Buffalo Soldier win the war for America; アメリカに勝利をもたらす水牛兵 
      Buffalo Soldier, dreadlock rasta,                水牛兵 ドレッドヘアのラスタマン
      Fighting on arrival, fighting for survival;          着くなり戦闘だ 生きのびるための戦闘だ
      Driven from the mainland to the heart of the Caribbean. 本土を追われて カリブの ど真ん中へ

      Dreadie, woy yoy yoy, woy yoy-yoy yoy,         ウォイ ヨイ ヨ、 ウォイヨ ヨイ ヨ
      Woy yoy yoy yoy, yoy yoy-yoy yoy!             ウォイ ヨイ ヨイ ヨイ、 ヨイヨ ヨイ ヨ
      Woy yoy yoy, woy yoy-yoy yoy,               ウォイ ヨイ ヨ、 ウォイヨ ヨイ ヨ
      Woy yoy yoy yoy, yoy yoy-yoy yoy!             ウォイ ヨイ ヨイ ヨイ、 ヨイヨ ヨイ ヨ

      Trodding through San Juan in the arms of America   米軍の武装で固め サンフアンを進み行く
      Trodding through Jamaica, a Buffalo Soldier        ジャマイカを進み行く 水牛兵
      Fighting on arrival, fighting for survival;          着くなり戦闘だ 生きのびるための戦闘だ
      Buffalo Soldier, dreadlock rasta:                水牛兵 ドレッドヘアのラスタマン

      Woy yoy yoy, woy yoy-yoy yoy,               ウォイ ヨイ ヨ、 ウォイヨ ヨイ ヨ
      Woy yoy yoy yoy, yoy yoy-yoy yoy!             ウォイ ヨイ ヨイ ヨイ、 ヨイヨ ヨイ ヨ
      Woy yoy yoy, woy yoy-yoy yoy,               ウォイ ヨイ ヨ、 ウォイヨ ヨイ ヨ
      Woy yoy yoy yoy, yoy yoy-yoy yoy!             ウォイ ヨイ ヨイ ヨイ、 ヨイヨ ヨイ ヨ

      ボブ・マーリーが無性に聴きたくなった。
      そして「バッファローソルジャー」ばかりずっと聴いていた。

      心に響く。

      着くなり戦闘だ。生きのびるための戦闘だ。

      清志郎とヒロト 唯一無比のラブソング

      2012.01.08 Sunday 10:23
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        JUGEMテーマ:音楽

        いま、清志郎ばかりをむさぼるように聞いている、
        iPADでもCDでも・・・

        特に彼のデビュー35周年の際に発表された「GOD」は名盤だ。

        中でもとびきりのナンバーがある。

        甲本ヒロトとのデュエットでも話題になったREMEMBER YOUである。

        REMEMBER YOU   すべて忘れたとしても
        REMEMBER YOU  君を憶えているよ
        僕の目が耳が口が胸が  どうやっても君から離れない

        REMEMBER YOU  すべて無くしたとしても
        REMEMBER YOU    僕は憶えているよ
        君の目を耳を口を胸を   そうさ今もわすれられないのさ

        切ないラブソングだ。

        清志郎とヒロトの掛け合いも歌い進むにつれてテンションがあがっていく。
        清志郎をリスペクトしているヒロトの思いが伝わってくる。
        ヒロトの奏でるハーモニカがブルージーで胸に迫る。
        最高だ。

        サザンやコブクロやファンモンでは絶対につくれない世界観がある。
        清志郎もヒロトもうまいボーカリストではないが、唯一無比の存在感を示してくれる。
        どのアーチストも絶対にかなわないと僕は信じている。

        最高なナンバーは空にとけていくのだ・・・
         
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        心に響く・・・ 拓郎の季節の歌詞

        2011.05.30 Monday 07:31
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          JUGEMテーマ:音楽
          5月最後のブログである。
          あさってからは6月。いよいよ夏近しの季節の到来である。
          特に聴きたいcdがない時は無意識に吉田拓郎のベストを聴いている。
          一番影響を受けたアーチストが拓郎である。
           
          僕を忘れた頃に、君を忘れられない。」
          衝撃的な歌詞であった。「春だったね」。

          そして、「僕は平凡な愛妻家、もう何も考えまい。愛することの煩わしささえ。」と歌った「蒼い夏」。

           「秋が冬に近づいて、忘れた君によびかける。」としみじみ語った「秋時雨」。

          天才だと拓郎が認めた松本隆作詞
          「外は白い雪の夜」。 季節の移り変わりごとに心に残る名曲を与えてくれる。

          「暑中見舞い」
          の歌詞にはこんなのもある。「休んでいると落ち着かないってのは、病んでるんですね。」
          全く一時期の自分の心境とシンクロする。 梅雨に合う曲は何があったか探してみたい。
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          清志郎のリフレイン 人間の屑

          2011.05.16 Monday 15:38
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            JUGEMテーマ:日記・一般
            忌野清志郎
            のいわく付きの名盤冬の十時架の中に「人間の屑」という曲がある。
            曲調はタイトルと違い明るく軽やかだ。

            しかし、サビで屑、屑、屑、屑・・・と連続で歌うところは強烈なインパクトを放っている。
             人権的に問題がある歌詞ではあるが、人間の屑は存在する。そういう人間に実際に出会った。
            打算でしか生きられない、歪んだ感情。エディプスコンプレックスなのかは分からないが、異常に男性の言葉に反応する。信じられるものはお金のみ。容姿に特別な自信をもち、不特定多数の男性の間を渡り歩く。

            井上陽水の「愛されてばかりいると」に登場する女性のようだ。その女性はいきすぎてばかりいると、空にいくよと陽水なりの際どい表現で運命を指し示している。
             
            美しいものもやがて醜くなる。お金ではなく、どういう人間関係を築くかが人生では一番大切なことだということを忘れている。

            本当の意味で哀れだ。
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            I'D RATHER GO BLIND

            2011.03.29 Tuesday 18:34
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              JUGEMテーマ:音楽

              タイトルはロッド・スチュワートのマーキュリー時代の傑作アルバム ネバーダル ア モーメントに収録されている曲名です。

              ずっと思い返している
              キスのこと お前の温もり
              グラスを傾け そっと唇を押し当てても
              そこに映るのは
              頬をすべり落ちる涙の筋だけ

              いっそ、目が見えなくなればいい
              お前が去っていくのを見届けるくらいなら

              自分はいまある女性に「戀」をしています。
              あえて古字を使ったのは、今の恋はふたまたの天秤ばかりにかけるという心を表したもの。
              古字は切なくもどかしい思いが、糸のように心の中に糸のように絡み合って言葉にできないという意味を表しています。

              とても大切なメールを送信しました。
              5日経っても返信はありません。
              退路は断ってあります。
              その女性のアドレスも電話番号も消去しました。
              つまり、何の連絡もなければ、永遠にさよらなということです。

              出会いもとても偶然でした。30分はやく席を立っていれば、永遠に出会わなかったからです。

              連絡がないほうがよいのかもしれません。でも・・・
               
              category:歌詞 | by:カーソン・ライダー comments(0) | - | -

              しびれた・・・

              2010.05.29 Saturday 23:27
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                JUGEMテーマ:音楽

                実に久々のブログ更新です。
                私は元気に生きています。
                子どもたちの笑顔に支えられながら・・・
                授業を子どもと共にすることがこんなに楽しいと感じたことはありません。

                昨年、倒れた10ヶ月は決して無駄ではなかった・・・

                自分の生き方の方向性も決まった。人生観も変わった。
                それはあとても今の自分の精神によい影響を与えています。
                しかし、残念ながら読書はしていません。

                宮沢賢治の詩集を読んだくらい。
                「永訣の朝」では泣いてしまった。

                そして、今日、貴重な1995年の中島みゆきの弾き語りライブを聴いた。
                曲目は「ファイト」。
                普通の8分弱の楽曲なのに、みゆきが声をふりしぼりながら10分40秒絶唱している。

                鳥肌がたった。心がふるえ、しびれた・・・

                闘う君の歌を 闘わないやつが笑うだろう
                冷たい水の中を ふるえながらのぼっていけ
                 

                もいちど生まれるために泣いてきた・・・

                2010.03.30 Tuesday 17:00
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                  JUGEMテーマ:音楽

                  普段は何気なく聴いていた歌が、ある時、自分の心象風景と重なって物凄い力で胸に迫ってくるときがある。
                  今の自分にとっては、中島みゆき「誕生」がその曲である。

                  ひとりでも私は生きられるけど
                  でもだれかとならば 人生ははるかに違う
                  強気で強気で生きている人ほど
                  些細な寂しさでつまずくものよ

                  めぐり来る季節を数えながら
                  めぐり逢う命を数えながら
                  畏れながら 憎みながら
                  いつか愛を知っていく

                  泣きながら生まれる子どものように
                  もいちど生きるため 泣いてきたのね

                  REMERBER 生まれた時
                  だれでも言われた筈
                  耳をすまして思い出して
                  最初に言われたWELCOME

                  みゆきは恋愛のことを歌っているのかも知れない。
                  けれど、自分の心には再生の歌に聴こえる。

                  もいちど生きるために 泣いてきたのね

                  心に染み渡っていく。
                   

                  ああ 人生は回り舞台だ・・・

                  2010.01.25 Monday 09:30
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                    JUGEMテーマ:音楽

                    流氷が消えて 春になっても
                    君の気持ちが 変わらないなら
                    その黒髪を 切らないでくれ
                    僕はひと目で 愛を知るだろう
                    今はこらえろ 愛しい君よ
                    ああ人生は 回り舞台だ
                    吹雪の後に 春の陽射しが
                    花に酔ったら その時泣こう
                    花に酔ったら その時泣こう

                    これは、吉田拓郎の名盤「明日に向かって走れ」の中の一曲である水無し川」の歌詞です。
                    作詞は、このアルバム中では唯一松本隆のものです。

                    ああ人生は 回り舞台だ
                    吹雪の後に 春の陽射しが
                    この部分が今の自分の心に強く響きます。

                    拓郎自身の作詞である「春を待つ手紙」の中の最後のフレーズにもこれに似たものがでてきます。

                    ここでも春を待つ人々に逢えるでしょう
                    泣きたい気持ちで 冬を越えてきた人

                    拓郎は元気を与えてくれるミュージシャンです。

                    命絶つほどの狂気ではなく
                    命救うほどの力でもないが
                    諍いと和みの狭間に
                    流れていけ流れていけ
                    私の歌たちよ   「また 逢おうぜあばよ」より
                     

                    さだまさしの描いた「検察側の証人」  完璧な短編小説

                    2010.01.19 Tuesday 17:16
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                      JUGEMテーマ:音楽

                      NO MUSIC NO LIFEという言葉がありますが、自分にとっても本同様に音楽のない人生は考えられません。
                      特に、その傾向が強まったのは高校時代にハードロックにはまり、大学時代ではアルバイトでコンサートのローディーの人たちの手伝いをしたことがきっかけで、日本のロックやフォークにどっぷり浸かる生活を送ってる頃です。
                      一番、聞きまくっていたのは、拓郎ですが、一番衝撃を受けたのは、さだまさし「印象派」というアルバムに収録されていた「検察側の証人」です。
                      「印象派」はさだまさしの最高傑作といわれる(私もそう思う)「夢供養」と言うアルバムの次に出されたアルバムで、一般的な評価は低く、さだまさしもスランプに陥ったと今でも語られるアルバムです。
                      しかし、私はそうは思いません。再評価されていいアルバムだと思いますし、「検察側の証人」この一曲だけで聞く価値はあると思います。

                      タイトルはさだまさしがアガサ・クリスティの同名の小説にインスパイアされてつけたものです。
                      おそらく、この詩は私が今まで聞いた全ての歌詞の中でも一番のインパクトをもつものです。
                      その理由は、歌詞が一つのストーリーを紡いでいるからです。完璧な短編小説です。

                      検察側の証人 作詩・作曲 : さだまさし

                      あいつを棄てた女は
                      今頃別の男の部屋で
                      おそらく可愛い涙混じりに
                      鮮やかな嘘を身にまとっている
                      自分の何処が魅力か
                      数え尽くして知り抜いていて
                      あいつの悲しい程の純愛を階段昇る様に
                      踏みつけて行った踏みつけてった
                      恋はいつでも必ず独りぼっちの影踏みゲーム
                      足元にあるのに追いつけない
                      追えば追う程きっと取り残されてゆく
                      気がつけばいつも夕暮れ

                      違うわ別れた夜のあの娘の姿
                      見てないからよ
                      一晩私の部屋で泣いて
                      血を吐く程に泣いて
                      謝り続けていたわ
                      確かにそれはあの娘の
                      心変わりがすべてだったわ
                      けれどもあの娘なりにいつも
                      一所懸命いつも
                      生きようとしてる生きている
                      恋はいつでも必ず両刃の剣と同じ
                      傷つかない方がきっと嘘をついてる
                      斬りつけていった方が
                      斬りつけられた方より
                      傷つく事だってあるはずよ

                      あの娘を棄てた男は
                      今頃別の女の部屋で
                      自分の掌の広さと懐の狭さを
                      身に浸みているさ
                      あの娘は自分の姿を
                      口に出すのが下手だったから
                      男はあんなにすてきなひとを
                      酒を変える様に
                      飲み捨てて行ったに決まってる
                      恋はいつでも必ずあみだくじみたいなものさ
                      たどる奴以外は道程を知らない
                      ひとしきり風吹けば
                      風紋が消える様に
                      見て見ぬふりの藪の中
                       

                      PR
                      Calender
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