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イノセント・マン POPS 魔法の宝箱 
歌詞 / カーソン・ライダー 
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    JUGEMテーマ:音楽
    実に久しぶりにビリー ジョエル「イノセント・マン」を聴いている。
    リアルタイムで聴いたのは大学4回生の時である。1983年である。
    4回生でありながら、無謀にも大学祭に参加し、模擬店で大盛り上がりをした。
    最終日の打ち上げ。大学構内のメインストリートに鳴り響いていたのは「アップタウン・ガール」であった。
    学部も店も関係なく、片づけをしながら誰彼関係なく「アップタウン・ガール・・・♪」と口ずさんでいたのが今でも心に強く残っている。
    月日は流れて30有余年。
    ビリー・ジョエルのポップセンスは色あせることなく輝いている。
    アメリカンポップスの最高にかっこいいエッセンスをちりばめた魔法の宝箱のようなアルバムである。

    特に好きなのは「ロンゲスト・タイム」である。詩がいい。
     
    これから先 僕らがどうなるか誰も知らない
    きみがいなくなって後悔するかもしれない
    でも このチャンスに賭けてみたい
    ロマンスがこれほど素敵だなんて忘れていた
    ずっと長い間 僕にはなかったことだもの


    実にストレート。だから胸に届く。
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